訪問いただきありがとうございます。
いらっしゃいませ。
今朝
ある方のメルマガを見て
私は衝撃を受けました。
こんなことを書いたら
youtubeでよくある
「バーン(削除)」
される内容かも知れません。
でも
今を生きる日本人の
寿命や生死に関わることなので
私は伝えることにします。
以下、原文のまま
私たちは
食品に
色をつけたり
味をつけたり
香りをつけたり
保存するため
口触りを良くするために使用されている
食品添加物を
年間4キロ以上食べています。
野菜を育てるために使用されている
農薬や化学肥料は
世界一使用されています。
ブタや牛
鶏は
ぎゅうぎゅう詰めの飼育のために
病気になってはいけないと
大量の抗生物質が使用され
できるだけ早く育った方が
「儲かるから」と
成長ホルモン剤が
ぶち込まれます。
この薬は残留し
そのような肉や卵を食べた私たちは
病院から薬ももらってきて
飲まなくとも
身体に入ってきます。
わかりやすく言うと
風邪をひいて
熱を下げるために飲む
抗生物質を
肉を食べるたびに
「身体に入れている」
ということです。
家畜を早く育てるために使用したホルモン剤は
子供たちにも影響を与え
その証拠に
昔の子供より
今の子供たちは成長が
早いのです。
昔
女子の初潮は
中学に入ってからでしたが
今では
小学3年ほどで
胸が大きくなり
初潮を迎える子もいるのです。
初潮が早いということは
閉経も
早いということです。
閉経が早いということは
死も
早いということです。
そのような食品を食べ
癌になったら困るからと
がん保険に入るのであれば
なぜそのお金を
化学物質に入っていない食品に
使わないのでしょか。
野菜に栄養がなくなったからといって
健康食品を買って食べるのであれば
なぜ
そのお金で
無農薬無化学肥料の野菜を食べないのでしょうか。
まったく
こっけいな人たちがたくさんいます
ようするに
「無知」
なのです。
本当に
無知です
身体を作る
食について
学ぶことです。
まさに
「無知は損」です。
正しい情報を知って
対処することが必要だと
強く感じています。
「自分の命は自分で守る!」
最後まで読んでいただきありがとうございました。
最高の人生。
今日も感謝。
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